特殊村テンプレート

特殊村/かぶっちゃダメよ村

デビルトリガー村

デビルトリガー猫又なし(GM操作なし)

【基本ルール】 この村では狂人・狩人・妖狐に呪われし長銃『デビルトリガー』が与えれられます。
使い方は二日目以降の夜、行動内容:射撃を選択して対象を決定してください。
ここで指定された方は、射殺されてしまいます
ちなみに、撃つ・撃たないの判断は自由であり、強制ではありませんが、

狙撃役は1日交代で狂人→妖狐→狩人→狂人→・・・と変化していきます。
例えば初日で狩人が死んだので、狂人の次に妖狐、ということはできません。
この場合、狩人の日に狙撃は起こりません。

◇共有者の特例◆
共有者は愛の障壁『ラヴ・ガード』を対象相手に発動させることが出来ます。
使い方は、2日目以降の夜に行動内容で護衛を選択して対象を選んでください。
ラヴ・ガードは、対象者をデビルトリガーから守る上、
自分を狙った相手に銃弾を跳ね返し、反対に殺すことができます(やはり突然死)。
共有者自身は、常に『ラブ・ガード』状態です。

◎狂人の注意点
好きなように暴れてかまいませんが、霊能者・妖狐にご注意を。
霊能者・妖狐を狙った場合は狙撃失敗のうえ、
正体が村民全員にバレてしまいます(突然死はしない)。

☆狩人の注意点
狩人は村人が勝利するために、人狼や狂人、を狙いましょう。
ただし村人も射殺しますのでご注意下さい。
霊脳者・妖狐を撃った場合は、正体がばれてしまいます。

★妖狐の注意点
妖狐は自分が勝利するために、邪魔な村人や人狼を狙ってください。
ただし、霊能者を狙ってしまうと狙撃失敗のうえに、
やはり正体が村民全員にバレてしまいます(ここでも突然死はしない)。

■村人のデビルトリガーの注意点
2日目以降デビルトリガーを撃つ事が可能になります。
トリガー役は、自動的に配役されます。2日目の夜に行動内容に『射撃』追加されます。
トリガー役が噛まれたり吊られた時は、次の村人にトリガーは、移動します。
霊脳者・妖狐を撃った場合は、正体がばれてしまいます。

《補足情報》、
ラヴ・ガード発生時は『ラヴ・( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ガ〜ド!』、
狂人・妖狐の正体がバレた時は『○○○さんMISS! バカーヾ(゚д゚)ノ゛』と、
それぞれ表示されますので、お見逃しなく。

!!!!!!厳重注意!!!!!!
聞くに耐えない毒舌トーク、シスコピ、村人騙りは禁止します

*猫又あり
基本ルール
村人騙り・突然死・ゲーム中の離籍・霊界での役職COなどはご注意下さい。
猫又の能力:3日目以降に死亡者の誰かを生き返すことがあります。
猫又自身が死亡しても自分自身を蘇生することがあります。(判定は毎日行います)
復活対象は、死亡者から選ばれます。(猫又生存時)


死神の手帳

死神の手帳(GM操作なし)

【死神の手帳の使い方】
・死神の手帳に殺したい人の名前を書くと遺体で発見されます。
(夜の間に一人指名してください)行動内容:手帳に書く行動対象選択でできます。
・死神の手帳を使うことができるのは夜の間のみです。
・死神の手帳を使いたくない場合は、何も選択しないでいて下さい。
・死神の手帳の所有者は、毎日移動します。

【死神の手帳の拾いかた】
2日目の朝に自動的に決定されます。その日の夜に行動内容に「手帳に書く」が追加されます。
翌日には、別な方に移動します。



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